小日向しえ


1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/05/10(水) 23:03:11.53 ID:CAP_USER9
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 ココリコの田中直樹(46)と女優・小日向しえ(37)の離婚騒動が泥沼化している。「おしどり夫婦」のイメージから一転、ゴールデンウィーク中に電撃的な離婚を発表した二人。 離婚の理由は明かされていないが、一部で小日向しえの浮気が報じられたことで世間は田中直樹に同情的となっていた。 ところが、小日向しえサイドが田中直樹の「ウラの顔」を示唆するなど“反撃“を開始し、骨肉のバトルに発展しそうな気配になっている。

■田中はモラハラ夫だった?元妻サイドの“反撃“で波紋

 田中と小日向は2003年に交際開始から約6か月でスピード婚。二人の子供にも恵まれ、 昨年は藤井隆(45)のコンサートにそろって来場する姿が目撃されるなど結婚生活は順調と見られていただけに突然の離婚はファンを驚愕させた。 中学1年の長男(12)と小学3年の次男(9)の親権は田中が持ち、小日向はすでに家を出たという。

 「一般的に父親が親権を得るのは難しいとされるため、ネット上では『離婚原因は奥さんの問題?』『嫁の浮気か?』といった憶測が飛び交った。
さらに一部スポーツ紙が『田中側は奥さんが浮気していたとの認識を持っている』と報道。 田中の“イイ人“ぶりが世間に知れ渡っていることもあり、小日向へのバッシングが強まっていた」(芸能関係者)

 ところが、発売中の『週刊文春』(文藝春秋)が田中の“モラハラ“が離婚の大きな原因になったと報じたことで衝撃が広がっている。

 同記事では、小日向の友人が田中の知られざる素顔を暴露。 「仕事で上手くいかないことがあると家族に極端に冷たくなる」「食事や食器にまで文句をつけ、突然怒り出すようなこともあった」などと証言している。 また、小日向は次男が小学校に入ってからストレス発散にのために飲みに出かけるようになったが、これに田中は猛反発。 子供が成長してから「自分の時間を持ちたい」と思うようになった小日向と、妻の外出を許さない田中の間でケンカが絶えなくなり、 近隣に怒鳴り声が響くような激しい言い争いも頻発。いつしか小日向は「怖い。顔も見たくない」と怯えるほどになったという。

 それだけ妻を家庭に縛り付けておきながら「金銭の管理は主に田中さんがしていた」と別の知人が証言しており、金銭管理をめぐる夫婦の衝突も起きていたという。

「同誌では小日向の浮気疑惑も否定され、田中が親権を強く主張したことに小日向が納得したためとされています。 親しい友人が週刊誌で証言したとなれば、それに小日向自身の思惑が反映されているのは間違いない。 あくまで小日向サイドの主張でありますが、いずれにしても二人にとっては『突然の離婚』ではなく、 長年積み重なってきたお互いの不満が限界に達した末での決断だったのでしょう」(前出・関係者)

http://dailynewsonline.jp/article/1309039/
2017.05.10 20:00 デイリーニュースオンライン

前スレ                 2017/05/10(水) 20:16
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494420762/

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1: アブナイおっさん ★@無断転載は禁止 2017/05/02(火) 20:48:38.41 ID:CAP_USER9
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 2人はバラエティー番組「ココリコミラクルタイプ」(フジテレビ系、2007年に放送終了)の共演をきっかけに交際を始め、2003年に結婚。 翌04年に長男、08年には次男が誕生した。田中さんは13年に「ベストファーザー賞in関西」を受賞している。

 夫婦そろってのメディア出演も多かった。田中さんがレギュラー出演している「ガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)の年末の名物企画「絶対に笑ってはいけない」シリーズでは、 2人の夫婦生活に密着したVTRが放送されたこともあった。

 一方で、離婚発表のちょうど1か月前にあたる17年4月2日、小日向さんはツイッターに意味深な文章を残している。それは、

 「お金持ちで新しい武器も買えて 人も集められて どんな攻撃も避けられる高い高い防壁の中で護られてる人が

 盾もなく独りで 自分で自分の身を守るしかない素っ裸の人間を攻撃して楽しいのかな?」


というものだ。

 また、ニュースサイト「spotlight」は16年12月20日、2人の夫婦生活を取り上げた、 「ココリコ・田中直樹と小日向しえの生活がぐぅの音も出ないほど愛で溢れている」 という記事を配信している。この記事では、「仲睦まじい」2人の生活を表すものとして、小日向さんのツイッターにアップされた写真を何枚も紹介していた。

 だが、17年5月2日現在、記事で取り上げられた小日向さんのツイートのほとんどが削除されており、記事にもその削除が反映された状態で表示されるため、 まるで「虫食い」状態となっている。


http://news.livedoor.com/article/detail/13013409/


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