1: ストラト ★@無断転載は禁止 2017/04/28(金) 11:10:30.55 ID:CAP_USER9
  昨年8月、高畑淳子(62)の長男・高畑裕太(23)が強姦致傷容疑で逮捕されたことは、まだ記憶に新しい。 事件発覚当時、“大物2世タレント”のスキャンダルに、世間は大騒ぎ。 淳子が行った“涙の謝罪会見”には報道陣300人が集まった。

  しかし、その後事態が一変。 有罪判決の可能性も示唆されていた裕太だったが、被害女性との示談が成立し不起訴処分になったのだ。 騒動から8カ月が経ったが、事件の傷が癒えない裕太は、いまだに“引きこもり生活”を続けているという。 そんな息子に頭を悩ましている淳子が自宅から姿を現したのは、4月中旬の昼下がりのこと。 彼女は周囲を警戒しながら愛車に乗り込み、自らの運転で都内にある老人ホームへ。

「その施設には、淳子さんのお母さんが入ってらっしゃるんです。週に2回ほど、通っていらっしゃいますよ」(老人ホーム関係者)

  4月下旬、一家の近況を尋ねようとこの日も老人ホームから出てきた彼女を本誌は直撃した。 「裕太くんは今、どうされていますか?」と聞くと「申し上げるつもりはありません」とひとこと。 それでも記者が食い下がると、彼女はこう怒鳴りつけた。


  「ジャーナリストの端くれなら、本当のことを書いてくださいよ!」 ――今までの報道で、どこが間違っているんでしょうか。 「もうやめていただけませんか。それがどういう風に私たちに精神的影響を及ぼすか、お分かりになりません?」

――いや、しかし……。

「もう、そっとしておいてください!彼は無実です!」

  会見以降、彼女が事件について口を開いたのは初めてだ。 「何が事実と違うと思われているのでしょうか」と聞くと「もう不起訴になったんですよ。十分じゃないですか」と答える。

――ご本人がお話しされるべきでは。
 
  「いやです。(裕太が)いやだって言ってます!不起訴になった時点で、もう“潔白”じゃないですか!」

  強姦致傷罪は非親告罪だが、結果的には示談が成立して被害女性が告訴を取り下げたため、裕太は釈放されている。 しかし、その後も両者の言い分は真っ向から対立している。 性交渉について、裕太側は「同意があったという認識」と主張。 これに対して被害女性は『週刊現代』のインタビューで「同意はなかった」と反論している。 淳子の主張する“息子の潔白”とはどのような意味なのだろうか――。 さらに、記者が再び話を聞こうとすると、彼女はこう一喝した。

「あの子の人生が台無しになったんですよ!」
 
ヒートアップした彼女の勢いはもう止まらない。

  「私たちのところにくるのなら、相手の女の人と“あの男”のところにもちゃんといきなさいよ!」

  “あの男”とは、被害女性から連絡を受けて、事件を警察に通報した男性を指すのだろう。 この男性については一部メディアで「暴力団関係者」と報じられ、さまざまな憶測も飛んだ。 謝罪会見では「本当に申し訳ないという言葉しか見つからないです」と涙ながらに語っていた母だが、いまや思うところがあるらしい。 彼女は最後に「本当のことを書きなさい!」と念を押すと、走り去っていった。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010000-jisin-ent

高畑淳子
no title


★1=2017/04/28(金) 09:29:30.65
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