神田沙也加


1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/30(日) 08:10:20.65 ID:CAP_USER9
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 歌手で女優の神田沙也加(30)が4月26日、結婚を発表したお相手は、俳優の村田充(39)。187cmの長身の元モデルだ。

 沙也加は2002年のシングルデビュー時(当時の芸名SAYAKA)、松田聖子の娘として注目されたが、その後は伸び悩み。しかし2014年に映画『アナと雪の女王』のアナ役で"自力"でブレーク。紅白歌合戦で映画の歌を歌い、その姿を観た聖子が涙する場面が話題になった。

 この結婚をさぞかし聖子も喜んでいるだろうと思いきや、沙也加がインスタに掲載したのは父、神田正輝(66)と彼との3ショット。聖子は"蚊帳の外"なのだ。

 29日には神田が「(孫の)顔が見たい」と取材陣に話したが、この時点で聖子のコメントはまだなし。海外にいて連絡がとれないともいわれるが、いったい何が起きているのか。


 聖子を結婚前から取材しているある女性誌記者は、もともと母娘の仲は微妙だ、と話す。

「沙也加さんが1歳半の頃に聖子さんは全米進出し、幼い頃は神田さんや姑(女優の故・旭輝子)が、離婚後は主に祖母が面倒を見てきた。大スターになる人は勝気で、常識にも外れたくないから結婚も出産もする人が多いけれど、結局いつでも自分が“1番”ですからね」

 母がビッグなうえ恋に奔放。そのため沙也加は苦労したようだ。15年に発売した自身初のスタイルブック「Dollygirl」でも、学校でのいじめを明かしている。しかしここでも、父のことは記しているが、母の聖子には一切触れていない。先の記者はいう。

「芸能界に進んだ後は、方向性だけでなく男性関係でも聖子さんと揉めたようです。母と娘の男性のタイプが違うし、母は男性を見る目も相当厳しかったのかもしれない」

 沙也加は、若い頃から神田の母、旭輝子と旧知の仲だった大地真央をママと呼んで慕ってきた。5月13日には結婚パーティーを催すようだが、そこに本当のママが現れるのかハラハラする。

 とはいうものの、こんな意見も。TVウオッチャーの吉田潮さんは「聖子がパーティーに来ても来なくても関係ない」ときっぱり。

「娘は30歳だし、密着するよりつき離したほうが健全な気もする。一切関わらないってのも清々しい。もっとも聖子のことだから、今回のことを上手にいいタイミングで自分の宣伝に使うかもしれないけど。こうなったら唯一無二の聖子ブランドを貫き通してほしいわ」

 娘の結婚で、お相手の男性以上にクローズアップされるママは、やっぱり偉大ということか。(取材・文/藤村かおり)


2017年4月30日 7時0分 dot.(ドット)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13003575/

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1: アブナイおっさん ★@無断転載は禁止 2017/04/27(木) 12:24:48.70 ID:CAP_USER9
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 女優で歌手、神田沙也加(30)が俳優、村田充(みつ、39)と結婚することが26日、分かった。 5月1日には個人事務所を設立し、母の歌手、松田聖子(55)から完全独立。最愛のパートナーと幸せな家庭を築いていく。

 97年に聖子と神田が離婚し、聖子のもとで育った沙也加は、中学3年だった01年に芸能界入り。 だが、05年にロックバンドのギタリストだった交際相手(42)をめぐり、聖子と絶縁状態になり芸能活動を停止。1年半の休業を経て、ミュージカル女優の道を自ら切り開き、 14年には映画「アナと雪の女王」の日本語版でブレークした。ともに出場した同年のNHK紅白歌合戦では、沙也加が歌う姿に聖子は涙するほど喜んだ。

 ただ、沙也加は今回、聖子との写真をインスタグラムに載せておらず、5月1日に伯父が代表を務める個人事務所を設立する。 今後の母娘関係が気になるところだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/12989607/

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1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 05:45:47.90 ID:CAP_USER9
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 女優の神田沙也加(30)が結婚することが25日、分かった。お相手は9歳年上の俳優、村田充(みつ、39)。すでに2人で結婚披露パーティーの準備を進め、親しい知人には報告を済ませている。日取りについては、今後決めていく。昨年夏、舞台での共演で知り合い、周囲によると、交際は約8カ月。神田正輝(66)と松田聖子(55)の長女として生まれ、幼いころから注目された沙也加がついに最愛の人とゴールインを決めた。

 出会いは昨年夏の舞台「ダンガンロンパ THE STAGE」での共演。周囲によると、同年秋ごろから交際をスタートさせた。村田は1メートル87の長身を生かし、ファッションショーや雑誌などでモデルとして活躍。2000年ごろからは俳優としての活動も始めた。一方でDJでも活動するなど、幅広く活躍している。

 知人は「クールな外見で物静かなオトナの男性。周囲に沙也加さんをきちんと恋人として紹介するなど、女性から見ると、礼儀を知っている頼れる男性です」と話す。過去に広末涼子(36)との交際が取り沙汰されたこともあった。

 村田は21日に開幕した舞台「破壊ランナー」(Zeppブルーシアター六本木)に出演中で、沙也加が客席から観劇している姿が目撃されている。この時も村田は共演者らに沙也加を紹介し、仲睦まじい様子だったという。

 偉大すぎる母親を持つゆえに「何度も“親の七光”の重圧に苦しんだ」(関係者)という沙也加。結婚は母の呪縛から解放された新たな人生のスタートでもある。

 2001年、中学3年生の時に聖子が決めた芸名「SAYAKA」としてデビュー。最初のシングル曲はヒットしたものの、その後が続かなかった。周囲によると、期待に応えられなかった娘に「聖子さんは日本から離れ、米国留学するよう勧めていた」という。


 しかし、沙也加はその母の姿勢に反発。大好きだったミュージカルの仕事をするため、04年に宮本亜門演出の舞台のオーディションを受けた。そこで宮本に言われたのが「あなたはあなたでいいんだ」――。

 この言葉に救われた沙也加は、母との家を飛び出し、12歳年上のギタリストと交際。猛反対する聖子と絶縁状態になり、仕事は休業。母からもらう給与もストップされ、離れて暮らす父・神田正輝のもとに相談に行ったほど、母娘の確執は深刻だった。

 しかし、1年半の休業中にミュージカル女優となることを決意。06年末に舞台「紫式部ものがたり」で復帰した際、母が決めたSAYAKAではなく、本名の「神田沙也加」を名乗った。

 それからは聖子とも雪解けし、14年に「アナと雪の女王」でブレーク。偉大すぎる母の力を一切借りずに、自分でスターの座をつかみ取った。

 そして、来月1日からは母の知的財産を管理する所属事務所「ファンティック」から独立。自身の個人事務所を設立する。周囲はそんな沙也加の結婚の決意に「公私全てにおいて完全な親離れを意味します。お母さんとは違う道で立派に成功し、そして聖子さんのように本当に強くたくましくなった」と話している。

続きは>>2以降

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