西野亮廣


1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/01(月) 17:25:13.14 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000077-dal-ent
デイリースポーツ 5/1(月) 17:01配信

 お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が1日、ブログを更新し、テレビディレクターの取材姿勢に怒り、その場を途中退席したことについて、ディレクターとの間に「信頼関係」がなかったことを理由に、ディレクターの行為は「いじめ」と断じた。


 西野は4月29日のブログで、読売テレビ系朝の情報番組「す・またん」のロケインタビューを受けたものの、ディレクターから「今日の服装は意識高い系ですかぁ?」「プペル、値段高くないですか?」「印税独り占めですか?」「ていうか、返し、普通ですね」などと声をかけられ、インタビュー途中にもかかわらず、激怒してその場を退席したことを明かしている。

 この日は「イジリとイジメの境界線」のタイトルで更新。改めて問題なのは「何を言われたか」ではなく「誰が言ったか」であることを強調。

 同じような言葉は芸人仲間から常に浴びせられているが、「芸人さんのイジリの下地にはいつも“信頼関係”があります」と説明。イジリとイジメの境界線も「そこに信頼関係があるか、ないか」だといい、「部室に、信頼関係が築けていない後輩を呼び出して、皆の前でパンツを脱がせて『イジってやってんだから、ちゃんとリアクションとれよ』というのは“イジメ”です」と訴えた。

 今回のテレビインタビューの件に関しても「面識も何もない、信頼関係も何もないディレクターさんから受けたアレやコレ。『イジリ』だと思っていたのはご本人だけで、実態は『イジメ』そのもの」「そんなもんをテレビで流すわけにはいきませんし、それを『お笑い』として届けるわけにはいきません」と持論を展開した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/15(土) 08:58:53.00 ID:CAP_USER9
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お笑いコンビ『キングコング』の西野亮廣にまた非難の声が挙がっている。事の発端は4月8日に西野のフェイスブックに投稿されたある書き込みがきっかけだ。

《『てるみくらぶ』の被害に遭われた方、面白いことをしたいので、もし良ければ、キチンと被害が証明できる形で御一報(DM)ください。》


面白いこととは何か? その後、西野はクラウドファンディング(ネット経由でアイデアに共感した人から広く資金を集める方法)で『てるみくらぶ』の被害者を救済すると発表した。その内容は、被害に遭った人たちの中から1組に“行けるはずだった旅行”をプレゼントするというもの。クラウドファンディングは、そのための資金30万円を集めるための呼び掛けだった。

西野は今回の件について、ブログで《僕ができるのは、僕の目の前にいる被害者一組を助けることと、こうして”助け方”を世間の皆様にお見せし、助け方の一つを提案することぐらいです。》とブログ説明している。これに対して、インターネット上では《9万人近い被害者がいるのに、たった1組を救済してどうなるんだ? お前の自己満足と売名だろ》などといった反対意見が飛び交い、炎上した。

最近は西野の行動を邪魔しようとするアンチも出現

「西野は以前も自身の描いた絵本『えんとつ町のプペル』を、絵本の値段が高くて買えない子供たちのためにという理由で無料公開し、賛否入り乱れる炎上を起こしました。共同制作者がいるのに、ほかのクリエーターを“金の奴隷”呼ばわりするかのような発言をしたことも反感を買う一因でした」(芸能記者)

最近では、こうした西野の数々の発言に、アンチが実力行使にでている。西野が企画し、『渋谷ハロウィンゴーストバスターズ』と銘打ったハロウィンの翌朝にコスプレでゴミ拾いをするという活動を邪魔しようと、アンチがイベントの2時間前に集合し、先にゴミ拾いするという行動に出たのだ。

西野はこれを「おかげでずいぶん助かった」と受け流したが、今後も西野とアンチの戦いがいつ勃発してもおかしくないだろう。

いまや、炎上というイメージがすっかり板についた西野だが、本人は自分の不人気ぶりを逆手に取って仕事につなげている。これまでの好感度を気にする芸能人とは全く違う方法で、知名度を上げた。

そのおかげか《おまえのことは嫌いだけど、どんな形であろうと“まずやる”というのはスゴイよ》という意見には、多くの“いいね!”が付いていた。

2017.04.14 19:00 | まいじつ
http://dailynewsonline.jp/article/1300947/

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