70年代


1: イセモル ★@無断転載は禁止 2017/05/02(火) 15:48:23.83 ID:CAP_USER9
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デビュー43年目の甲斐バンドのボーカル・甲斐よしひろ(64)が2日、NHK総合「ごごナマ」(月~金曜・後1時5分)に出演し、仲がいいというMCの船越英一郎(56)とのプライベートや俳優デビューの秘話を語った。

  甲斐は、1974年甲斐バンドを結成。「裏切りの街角」、「HERO」など数多くのヒット曲を生み出してきた。また、船越が主演のテレビ東京系ドラマ「刑事吉永誠一 涙の事件簿」で主題歌「Blood in the Street」を担当し、俳優デビューした。

  甲斐は当時の映像から、ミュージシャンの役だったこともあり「歌い手の役で自分に近いのが、余計に緊張しました」と振り返り照れた。

  さらに船越が「それまでも、(俳優に)スカウトされまくっていた」と明かすと、甲斐は「2つのことをやるのどうかなっていうのがあって、実は、『太陽にほえろ!』(の出演)にも声をかけられていた。当時のプロデューサーが、ツアーのどこに行ってもいて、半年間追っかけられた。その時は出演を切り抜けた」と往年の名作刑事ドラマへの出演話があったことを告白した。

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170502-OHT1T50132.html


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1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/04/24(月) 13:12:55.10 ID:CAP_USER9
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歌手、野口五郎(61)が22日、日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜正午)に出演。 長男が芸能プロダクションから頻繁にスカウトされていることを明かした。

 14歳の長女と12歳の長男がいる野口。
2人とも多感な年齢だが、「何でも僕に言ってくれるし、仲の良い友達みたいな感じ」と親子仲はとても良好だという。
授業参観や運動会、卒業式などの学校行事にも参加していることを明かした。


 この日は、家族とのプライベート映像も公開。
後ろ姿や手元のみだったが、長男とキャッチボールする姿や長女がピアノを演奏する姿、その演奏に合わせて野口と長男の2人で歌っている姿などが放送された。

 VTRが終わるとタレント、久本雅美(58)が「振り返って欲しかった~(長男は)男前だろうね~」とポツリ。
すると、野口は「学校から帰ってくると結構名刺とか手紙とか持ってきますよ。いろんなプロダクションから」と長男が芸能プロダクションからたびたびスカウトされていることを明かした。


 「どこかのプロダクションの方がずっと追っかけてるみたい」とも話し、「(野口の息子だと)知らない。うちの奥さん(三井ゆり)が側にいても気付かないみたいで、息子しか見てない」と野口の息子だとは気付いていないようで、「今度そのスカウトマンをスカウトしてらっしゃいって言ってるんですけど」とおどけてスタジオの笑いを誘った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000533-sanspo-ent

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1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/15(土) 21:04:44.29 ID:CAP_USER9

25年もの年月をへて、  『糸』が「神曲」となったワケ 世代を超えて歌われる「奥深さ」
2017/04/15

『中島みゆきのオールナイトニッポン』を聞いていない若者でも、カラオケで歌ってしんみりできるシンプルな名曲。だが、知れば知るほど奥深い曲なのだ。
『糸』/'92年10月7日に発表された通算20作目のオリジナルアルバム『EAST ASIA』に収録された楽曲。知人の結婚を祝って作られたと言われている。カラオケや音楽配信でロングヒット中
◆音痴でも歌える


先崎 昨年、世代を問わず、もっともカラオケで歌われた曲の一つが『糸』だそうですね。私はそのニュースを聞いて、ビックリしました。世の中に出てから四半世紀も経っているのに、どうしてそこまで歌われるようになったのか、不思議です。

小倉 一つには、明快なメロディはもちろん、曲そのものが持つ親しみやすさだと思いますね。

先崎 たしかに、この歌は本当に歌いやすい。私は音痴だからよくわかるんです(笑)。時代、世代を超えて愛される歌には、基本的には歌いやすいことがとても大事だと思います。

前田 ソフトでナチュラルな仕上げの曲だから、これだけ受け入れられたのでしょうね。

小倉 普遍性があって、言葉の力が強いことも重要です。『糸』の歌詞は若いカップル、恋人同士の出会いやこれからを歌っていて、説得力がある。とても温かみのある歌声で、ストレートに歌詞、メッセージを忠実に伝えようという意図がよく分かります。

前田 ただし、中島さんの歌詞は一筋縄ではいきません。この曲もそうですが、しばらく経って歌詞を見直したり、聴き直したりすると、全然違って聴こえたりします。

先崎 具体的にどう変わるのでしょうか?

前田 たとえば、「縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない」という歌詞は必ずしも必然ではなく、「かもしれない」という可能性を示しているだけ。そうなるためにはどうすればいいのかということを言外に問いかけられている。

また、ある程度年齢を重ねてくると、「あなたは、本当にそうなっているの?」と突きつけられるというような聴き方もできるんです。

小倉 中島みゆきの歌は暗いと思われている面もありますね。例えば『うらみ・ます』という歌の最後は「死ぬまで」という言葉で締めくくられている。これは死んだら、もうそこで終わりと解釈できるのに、永遠に恨み続ける歌だと思われている。

タイトルや曲調、耳に残るサビや話の展開だけを捉えて、膝を抱えてしんみりとなるような暗い歌ばかりだと思われがちですが、心を奮い立たせる歌もたくさんある。『糸』にも聞き逃しやすいナゾがあります。

>>2以降につづく)


先崎学(せんざき・まなぶ)
70年青森県生まれ。将棋棋士。米長邦雄永世棋聖門下。'87年四段、'14年九段。中島みゆきの大ファンとして知られる
小倉エージ(おぐら・えーじ)
46年兵庫県生まれ。音楽評論家。レコード会社勤務を経て、幅広く執筆活動等を行う。音楽雑誌などで中島みゆきを何度もインタビューしている
前田祥丈(まえだ・よしたけ)
48年岩手県生まれ。音楽スタッフを経て、編集者・ライターとなる。共著に『中島みゆき オフィシャル・データブック』などがある


http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51336

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1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/04/01(土) 23:03:43.61 ID:CAP_USER9
 泉谷しげる-義足
歌手の泉谷しげる(68)が1日に放送された日本テレビ「有吉反省会」スペシャルに出演。「破天荒なキャラは作り物」と明かした。

 手料理の女子力が高すぎることを反省するために番組に登場したが、そもそも暴れん坊キャラクター自体が本来の姿ではないという。泉谷と言えば言いたい放題の荒っぽいキャラクターとして知られるが、子供の頃に人見知りが激しかったことから、自身を変えるために「暴力行為に近いことをやろう」と考えたことを告白した。

 従来のイメージががらりと変わるカミングアウトに司会の有吉弘行(42)らはびっくり仰天。泉谷は「この番組出たくなかった。こんなイメージは良くないよ」とぼやいていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000173-spnannex-ent

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1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/15(水) 10:41:20.50 ID:CAP_USER9
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歌手の小田和正(69)が15日、NHKの「おはよう日本」にインタビュー出演。今年9月で70歳となることや、
今もキーを下げることなく歌っていることに、ネットでは驚きの声が上がった。

 番組では、オフコース時代から現在に至るまでの小田の映像を流しながらインタビュー。オフコース時代は
孤高のアーティスト”のイメージが強かったが、1998年に自動車事故で重傷を負った際に、ファンから
「とにかく生きてくれているだけで良かった」という手紙がたくさん届き、考え方が変わったという。
「こんな風に思ってくれるんだから、喜んでもらわなきゃと。そんな風に考えたことなかったけど、
そこで初めてそういう考えになった」と振り返った。

 この経験から、コンサートではファンとの距離を縮めるべく、花道を作ったり、コンサートで流す
「ご当地紀行」という、会場周辺の名所を小田自ら訪ねるVTRを作るなどするようになったという。

 今年9月には古希を迎える。インタビュアーの阿部渉アナウンサーから「アーティストの方は年を
重ねるにつれてキーを下げて歌ったりされる方が多いですよね」と質問されると「オリジナルに近い感じで
ファンの方は聞きたいわけだから、その期待は裏切りたくない。キーを下げなきゃ歌えなくなったら、
潔く身を引くのがいいなってぼんやり思っているんだけど」と、現在もオリジナルのキーのまま歌うこだわりを吐露。
引退についてたずねられると「へへへって書いておいて下さい」といたずらっぽく笑った。

 この小田の姿に、ネットでは「もう70?」「70であの声」「もっと若いと思ってた」
「時間がゆっくり流れてるのかしらと思うぐらい若い」「嘘やろ」「衝撃」「驚がく」と驚きの声が。
阿部アナもインタビュー冒頭で「今年70歳、ホントですか?嘘じゃないですか?」と思わず本人に問いただしていた。

デイリースポーツ 3/15(水) 9:49配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000038-dal-ent

http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489542080/ 【【音楽】小田和正(69)「キーを下げなきゃ歌えなくなったら、潔く身を引くのがいいな」】の続きを読む

1: 的井 圭一 ★@無断転載は禁止 【特別重大報道】©2ch.net 2017/03/08(水) 19:47:29.37 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
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歌手の吉田拓郎(70)が8日、都内で行われたニッポン放送春の新番組パーソナリティー発表会見に出席。
1日に膵がんのため亡くなったミュージシャン・ムッシュかまやつさん(享年78)の思い出を語った。

 拓郎が作詞作曲をしたかまやつさんの代表曲「我が良き友よ」の秘話について、「かまやつさんのスタッフから、とにかくヒット曲を作りたいという、話があったんです。
僕の大学の友達にバンカラな応援団にいた仲間がいて、彼をモデルにして歌にしたいと思っていたので『我が良き友よ』を作りました」と回想。

 曲が完成し、かまやつさんに渡した際には「第一印象としては歌いたくなかったみたいです。
ロックをやっていた人だから、そういう趣旨からするとバンカラな感じの歌って、自分には似合わないと判断されて当初は、嫌がっていたと思います」と続けた。

 その後も親交があり、「最近までメールをやり取りしながら、お互いのこれまでの長い付き合いについてやり取りする友人関係が続いていました」と振り返った。

 会見には、初めてラジオのレギュラー番組を担当することになった俳優の菅田将暉(24)も出席。
「(ゲストに)この業界の人以外の友だちも呼んでみたい。顔を出さない(ラジオ)ならでは。洋服を一緒に作っている友だちとパーソナルな話をしたいですね」と理想を語った。
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吉田拓郎、かまやつさんとの思い出語る|日テレNEWS24 2017年3月8日 17:30
http://www.news24.jp/sp/articles/2017/03/08/08355967.html

http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488970049/ 【【芸能】吉田拓郎、かまやつさんとの思い出語る 「『我が良き友よ』の第一印象としては歌いたくなかったみたい」】の続きを読む

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