海外ニュース


1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 16:56:01.70 ID:CAP_USER9
http://www.oricon.co.jp/news/2092218/full/
2017-06-11 15:37

 米俳優のキアヌ・リーブスが11日、主演作『ジョン・ウィック:チャプター2』のプロモーションのために約2年ぶりに来日。 ロングフライト直後にも関わらず、成田空港に集まった250人のファンにサインや撮影などサービスした。

 チャド・スタエルスキ監督と来日したキアヌは、ファンとの交流を楽しみながら、集まった報道陣に「また日本に来られて最高の気分だ。とても幸せだよ!」とコメント。 前回の来日では、配給会社も知らないうちに自身のプロデュースするバイクで鈴鹿サーキットを爆走し、くまモンと記念撮影を行うなど、数々の伝説を残した。今回は何をやってくれるのか、注目が集まる。

 同作は2015年に公開されたアクション映画の続編。全米ではオープニングから8日間で前作のトータル興行収入を超えるなど、ヒットを記録している。
前作に加えて『マトリックス』でもキアヌと共演したローレンス・フィッシュバーンも出演する。7月7日より公開。

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1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/04/30(日) 12:29:01.24 ID:CAP_USER9
https://news.walkerplus.com/article/107811/
MovieWalker 2017年4月30日 10時00分

  変わり果てて老婆のようになってしまったカイリー・ミノーグ(48)が、ついにボトックス過剰使用を認めた。 2009年のエル誌のインタビューで、「少しでも若くいたいなら、何でも試してみるべきだと思う。ボトックスだけじゃなくて、できることは何でもしているわ。それぞれ価値観があるのだから、人がとやかく言うことではないと思う」と語っていたカイリー。

  しかし2010年のインタビューでは一転し、「ボトックス中毒だったけど、もうやってないわ。ほら、シワがあるでしょ。美容外科手術もしたくないの。もっとナチュラルな方法に頼ったほうがいいと思うようになった」と語っていた。

  デイリー・メール紙には、2009年、2010年など過去の写真と、今年のカイリーの写真が多数掲載されているが、かつては美しかったカイリーの昨今の変わりようは尋常ではなく、「あの人は誰?」とまで言われるほどになってしまった。

  そして今回The Australianのインタビューでカイリーは、「とても辛いことだけど、ボトックスを過剰に使用し過ぎたと言わざるを得ないわ。 でもこれは私にとって、長い間当たり前のことだった。エンターテインメント業界で生きていくのに、プレッシャーがなかったと言ったら噓になるわ」と、ボトックスをやめるどころか、中毒になっていたことを認めている。

  「昔と同じような感覚でランジェリーのコマーシャルにでることはないけれど、年齢でファッションを制約したくない」と、今後への意気込みも語ったカイリーだが、 「あんなに綺麗だったのに」「(ボトックス過剰で顔が激変した)フェイ・ダナウェイまっしぐら」「気の毒だけど、もうキャリアは終わった」「加齢より、ボトックスでモンスターになった人の曲は心に響かない」 「乳がんを克服して頑張っていたので応援してたのに悲しい結末」といった、キャリアの終焉を宣告する残酷なコメントが寄せられている。
【NY在住/JUNKO】





2008年に撮影されたカイリー・ミノーグ
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https://news.walkerplus.com/article/107811/596290_615.jpg


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1: イセモル ★@無断転載は禁止 2017/04/25(火) 04:17:04.61 ID:CAP_USER9
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 映画『アメリカン・ジゴロ』や『プリティ・ウーマン』など大手スタジオのAリスト(一流クラス)俳優として活躍するも、反中国発言でハリウッド追放状態となったリチャード・ギアが、The Hollywood Reporter に胸の内を明かした。中国は今やアメリカに次ぐ世界第2位の映画市場となっており、ハリウッドが中国と親和性を高めていることはよく知られている。

 熱心なチベット仏教徒かつ人道主義者であるリチャードは、1993年のアカデミー賞授賞式でプレゼンターを務めた際、台本を無視し、中国によるチベット抑圧は「恐ろしく人権が侵害された状態」だと非難。激怒したプロデューサーにオスカー出禁にされるも、2008年には北京オリンピックのボイコットを訴え、2012年にもインドで行われた仏教イベントで中国について「世界で最も偽善的な国」を語るなど、臆することなく発言を続けてきた。

 仕事への影響を実感したのは『北京のふたり』(1997)でのことで、突然、スタジオからプロモーション活動をしないでくれと言われたという。「そのとき、MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)は中国と契約を結びたかったんだ。だからこの映画を捨てることにしたんだよ」。そしてリチャードは、ここ10年は大手スタジオの作品に出演していない。事実上のハリウッド追放状態について「中国が『彼が出ているならダメだ』と言うだろうからということで、僕が出演できなかった映画はもちろん何本もある。最近も、僕が出ていたら中国を怒らせるだろうから、出資はできないという話を聞いたばかりだ」と淡々と明かした。

 また、近年はインディペンデント映画界に活躍の場を移したが、中国での公開を見込んでいない小規模な作品においても圧力をかけられたことがあるとのこと。「中国の監督と仕事をすることに決まっていたのだが、撮影2週間前に彼から『申し訳ない。できなくなってしまった』と電話があった。安全な回線で話したのだが、もし僕と仕事をすれば、彼と彼の家族は二度と中国を出られない、二度と仕事ができない、ということだった」。


以下略です。全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://m.cinematoday.jp/page/N0091201

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1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/20(木) 14:15:40.27 ID:CAP_USER9
2017.4.20 Thu 13:45

毎年恒例となっている「People」誌の「世界で最も美しい女性ランキング」が発表され、ジュリア・ロバーツが1位に輝いた。ジュリアが1位を獲得したのはこれで5回目。

もちろん、この5回目という記録は史上最多だ。「People」誌のスタイル・ビューティーディレクターのアンドレア・ラヴィンサルが、ジュリアの親友であるジョージ・クルーニーは「People」誌の「世界で最もセクシーな男性ランキング」の1位に2回しかなっていないことを指摘すると、ジュリアは「今年ジョージに贈るクリスマスカードでそう伝えなきゃね!」と笑った。

ジュリアが初めて「最も美しい女性」1位に選ばれたのは1991年、23歳のとき。前年には『プリティ・ウーマン』に出演し、大ブレイクを果たした。ジュリアにとって『プリティ・ウーマン』は人生を変えるきっかけになった映画の1つであることには間違いないが、意外にも同作が封切りになったとき、ジュリアは小さな町で別の作品を撮影中で、同作が爆発的ヒットになったことを新聞か何かで読んで初めて知ったという。「本当に、私は全然(ヒットしたという状況を)知らなかったのよ」。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://www.cinemacafe.net/article/2017/04/20/48786.html

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1: ひろし ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/09(木) 00:00:04.62 ID:CAP_USER9
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歌手のジャスティン・ビーバーが日本に滞在していた際に、ゴルフクラブで顔面を殴られていたことが明らかになった。それを暴露した歌手のエド・シーランこそが殴った張本人だ。The Guardian が報じている。

 The Guardian のインタビューでエドは「僕たちは日本にいたんだ。一緒にダイブバーに行ってさ。彼は水を飲んでただけなんだけど、僕は泥酔してた。それからゴルフコースに行って、彼は地面に横たわると、口の中にゴルフボールをいれて、僕にそれを打つよう言ってきた。だから『なんだよ、きちんと狙わなきゃじゃないか』って思いながら、スイングしたんだ」と当時を振り返り始める。

全文はソースで
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000014-flix-ent

http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1488985204/ 【【海外】ジャスティン・ビーバー、来日中にゴルフクラブで顔面殴られる】の続きを読む

1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/02/17(金) 19:36:55.64 ID:CAP_USER9
http://www.cinematoday.jp/page/N0089707
2017年2月17日 16時29分

俳優のキアヌ・リーヴス(52)が、身を固めて子供を持つには「遅すぎる」とEsquire誌に語った。
キアヌの当時の恋人だったジェニファー・サイムさんが二人の娘を妊娠したことがあったが、1999年12月に死産。その数か月後にジェニファーさんは交通事故死していた。

身を固めたいと思うか? と聞かれたキアヌは「僕はもう……もう遅すぎる。そういう時期は過ぎてしまったよ」とコメント。
「僕は52歳だ。子供を持つことはない。それは本当だ」と続けた(インタビュアーに「そんなことはない。73歳のミック・ジャガーには最近第8子が生まれた」と聞かされると、
「彼は不老だね。何歳だっけ? オーマイゴッド!」と応じている)。

 ただ、キアヌは人生でできる限りのことはしておこうと心掛けているという。
「死ぬことや年を取ること、そういうことをようやく受け入れられるようになってきたと思う。死ぬ前にやらなくてはいけないことはたくさんあって、
『時間はどこに行ってしまったんだ? なぜこんなに変わってしまったんだ? あとどれだけ時間が残されているんだ? 何をやり残した?』と思うけど」。

 キアヌは1994年に麻薬取引で逮捕・収監された中国系アメリカ人の父サミュエルとは13歳の頃から話していないが、父やイギリス人の母パトリシアから受け継いだ性格があると考えているとのこと。
「父のことはよく知らないけど、多分同じようなユーモアのセンスを持っているんじゃないかな。ユーモアのセンスや世界の見方は同じだと思う。
母からは……母はイングランド人なんだけど、形式的なところがあって、それは僕も少し受け継いでいると思うよ」と明かしていた。
(BANG Media International)

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http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487327815/ 【【海外芸能】<哀愁度100>キアヌ・リーヴス52歳、身を固めて子供を持つには「遅すぎる」】の続きを読む

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