富永美樹


1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 09:27:37.86 ID:CAP_USER9
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シャ乱Q・まこと(48)の妻で元フジテレビアナウンサー・
(46)が、8月28日放送の『結婚したら人生劇変!○○の妻たち』(TBS系)に出演。ふさぎ込んだミュージシャンの夫を支えるため、借金を抱えて田舎に家を購入し、静かに暮らしをしていることを語り、視聴者からは驚きと同情の声があがっている。


 「富永がまことが出会ったのは、シャ乱Qの絶頂期。
 一方、富永も結婚した98年当時はレギュラー番組を5本かかえる、フジの看板アナの一人だった。人気バンドとはいえ、つんくではなくドラムのまことが相手というので家族や社内の友人からは反対ばかり。それでも富永は「夫を支える」ため退職したという経緯があります」(テレビ局関係者)


 高給が保証される局アナから、不安定なミュージシャンの妻に。番組では、そこから富永の苦労が始まったことを伝えている。シャ乱Q休止後、まことの仕事は早速行き詰まる。担当するドラムは打ち込み中心になり年々需要が減少。潰しの効く作曲ができず、作詞だけなので仕事も限られていった。

 「バラエティ出演はつんく♂がらみばかり。まことはふさぎ込んでいったようで富永との生活でも笑わず、話さなくなったといいます」(レコード会社関係者)

 そこで富永がとった行動は、なんと田舎に家を買うことだったという。「キャンプの時のまことの笑顔をもう一度見たい」という理由で、「清水の舞台から飛び降りる覚悟」で、山梨に別荘を建てている。同夫妻が出演した14年9月29日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)によると、場所は河口湖近く、予算は4000万円で資金は借金だったとか。

 「富永が突然の行動に出た裏には、欲しがっていた子供が出来なかったこともあるでしょう。子供にそそぐ愛情をすべて夫に捧げたとも聞いています」(前出・関係者)

 放送を観た視聴者からは「まことは良い嫁と結婚した」と美談を讃える声があがり、「欲しがってた子供ができなかったことも大きい?」 「フジテレビやめなきゃ良かったね」と富永に同情する声も多数あがっている。
だが、その後、つんく♂の声が失われてしまうというニュースを聞いたまことは「泣きました、正直」「何万人に1人が何でうちのボーカルなんやねん」と他力本願な悔しさを漏らしている。これにはSNSでも「まこっちゃん、人に頼りすぎ」「まずキミが働こう!」「売れないバンドマンとの結婚、怖?っ!」と批判が集中していた。虚栄と打算うずまく女子アナ界にあって、夫に尽くす富永の生き方は希有な例といえるだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1350575/
2017.09.01 08:04 デイリーニュースオンライン

https://www.youtube.com/watch?v=1R6rU1rQHaY


「こんなにあなたを愛しているのに」~"Age,35 恋しくて"挿入歌:シャ乱Q

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1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/08/29(火) 05:11:27.88 ID:CAP_USER9
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2017年8月28日20時23分 スポーツ報知

元フジ富永美樹アナ、シャ乱Qまことと結婚後に田舎暮らしを決断した理由

 元フジテレビ富永美樹(46)アナウンサーが、28日放送のTBS系「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」(月曜・後7時)に出演し激変人生を告白した。

 富永は、シャ乱Qのまこと(48)とフジテレビ系「上京物語ふたたび」での共演をきっかけに交際をスタート。1998年9月に結婚し、フジテレビを寿退社した。現在は、山梨県河口湖の山荘で田舎暮らしを楽しんでいる。

 当時、シャ乱Qは人気絶頂でまことは超多忙だった。富永はまことのサポートのため専業主婦となったが、グループは2年後の2000年に活動休止。06年に活動を再開するも、3か月に1度CDをリリースし、ツアーを行うような以前の活動スタイルではなく、バラエティー番組への出演などが主な仕事となった。

 富永アナは、まことについて「何を目的に生きていけばいいのかを見失っていた。(家で)しゃべらない、笑わない、このままでは夫が持たないと思った」と振り返り、アウトドアが趣味だった夫のため、「夫が笑顔になれる場所を作らなければいけない」との一心で東京の自宅のローンを残したまま、山梨に家を新築し田舎暮らしを決断したという。

 まことは田舎暮らしに「東京で無理して、取り繕っていたものが大体でいいと思えた。変な呪縛を解いてくれた」と笑顔で妻に感謝した。

 また、音楽プロデューサーのつんく♂(48)が、喉頭がんのため2014年10月に声帯を全摘出したことについては「もう…泣きました正直。(病気の確率)何万人に1人が何でうちのボーカルなんだよ。今でも受け入れているような、受け入れられていないような」とつんくへの思いを告白した。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170828-OHT1T50165.html

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